自分に自信がない人へ。「どうせ自分なんて。」と思わずに自分の価値を信じてみよう。

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自分に自信がない人へ。「どうせ自分なんて。」と思わずに自分の価値を信じてみよう。

 

こんちは、takeちん(@OddTake)です!

 

今回はですね、誰もが持ちたいと思っている【自信】について考えてみました。

自分に自信が持てなくて悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。

あと、最近になって料理を始めた、料理初心者の方の参考にもなれば嬉しいです。

レタスちぎって行きますんで(?)

 

【自信】というものについて記事を書きますが、その前にちょっと余談。

まず余談ですが、リニューアル後の当ブログもやっとこの記事で30記事目となりました!

相変わらず適当に思いつくままに書いているブログやし、更新速度も非常にゆっくりですが、ここまでやって来てる自分のことは素直に褒めたいです(笑)

ただこのブログのPVはまだまだで、「これから本当に伸びて行くんやろうか・・・。」という不安はあるんですよね。

【人生】【生きること】を主要テーマとして記事を書き続けているブログなので、ぶっちゃけたところ「万人受けするかどうか。」って言われたら微妙だと思うんですよ。

それにこのブログではtakeちんの実体験から得た、考え方や価値観を基に記事を作成しているだけなので、情報としても不確かな部分は多いにあると思います。

客観的に見るとそんな感じなんです、僕のブログは。

だから、このブログを続けていることに自信が持てなくなること、よくあるんです。

こんなブログ続けてて意味あんのかな・・・。

こんなん誰にも読んでもらえんのちゃうかな・・・。

みたいにね。

元々ネガティブに考えがちな傾向があるのですが、ブログと向き合うとネガティブが加速します(笑)

自分に自信が持てず、悩んだり、苦しんでいる人は沢山いる。

自分に自信が持てず、悩んだり、苦しんでいる人は沢山いる。

自信があるかないかで、その人の思考パターンや行動パターンは大きく変わります。

つまり、人生だって大きく変わります。

だからこそ誰もが自信を持って思うままに生きたいと願っているけれど、実際は自分に自信が持てず、理想と現実のギャップに苦しむ人も多いはず。

その気持ち、めっちゃよく分かります。

でも僕は、そんなあなたにこそ伝えたいことがあるのです。

 

「どうせ自分なんて。」と思わないで。あなたには間違いなく価値がある。

これです。

「どうせ自分なんて。」と思わないで欲しいのです。

あなたには間違いなく、素晴らしい価値があるんですから。

あなただからこそ出来ることもあるし、あなたにしかない魅力もあると僕は信じているんです。

同じように、僕自身にも出来ることがあると心の底で信じているのです。

だからこのブログを頑張って続けているんですよ。

どれだけ自分を見失いそうになっても、僕が書いている記事が誰かの役に立っていると信じているから。

良かったらこの記事も読んでみて下さい↓

「ブログ向いてない」と悩む人へ。あなたのブログは絶対に誰かを救っている!

 

ちなみに、どうして僕が「誰にだって必ず価値がある。」と信じているのか。

その理由についてお話するには、さっきスーパーで買って来たレタスが欠かせません。

ここから大事な話なのでよく読んでおいてくださいね。

とくに最近になって料理を始めた料理初心者は要チェックです。

 

料理初心者必見!今更聞けない、レタスの下準備!

今から料理初心者必見の【レタスの下準備方法】について紹介します。

まずは以下のものを準備して下さい。

 

これらを用意して下さい。
  • 好きなサイズのレタス
  • 包丁
  • まな板
  • タッパー
  • キッチンペーパー
  • サラダスピナー(無ければざるとボウルでもOK)

 

まずはこれらのものを準備してください。

今回は半玉サイズのレタスを買って来ました。

んで、最初にレタスの芯を切り落とすか、くり抜くかして、取っちゃってください。

最初にレタスの芯を取る。

次にレタスの一番外側の葉っぱですが、これは汚れていたり傷んでいることが多いので、捨てちゃって下さい。

他にも傷んでいたり汚れている葉っぱがあれば、同様に捨てて良いと思います。

レタスの傷んだり汚れている葉っぱを捨てる。

そしたら食べやすいサイズに手でちぎりながら、どんどんサラダスピナー(もしくはざるとボウル)に入れて行きましょう。

包丁で食べやすいサイズに切っても良いけど、ザクザク感を楽しみたいなら手でちぎるのがオススメ。

この時に傷んでいる葉っぱがあれば、また捨ててください。

どんどんちぎってサラダスピナーに入れていく。

全部ちぎったらレタスが全部浸かるくらいの水を入れてください。

一緒に少量の氷を入れると、シャキシャキした食感が残って美味しくなります。

お水と氷を入れたら、タイマーで5分ほど計ってください。

レタスが浸かるくらいの水を入れて5分ほど放置。

で、5分したらお水と氷を捨てます。

あまり長く水につけないことがポイント。レタスの栄養が逃げるらしい。

捨てた後に、もう一度レタス全体を新しい水で軽く洗うのがオススメ。

洗い終わったら、サラダスピナー(もしくはざる)でレタスに残った水気をしっかりと切ります。

水気が切れたらサラダスピナーに入れたまま冷蔵庫で冷やしてください。

水気を切ったらサラダスピナーに入れて冷蔵庫へ。

冷蔵庫で冷やしている間に更に水気が切れます。

そして水気が十分に切れたら、レタスが入るくらいのタッパーに移して、引き続き冷蔵庫で保存してください。

僕はタッパーの底にキッチンペーパーを敷いてますが、まぁ、これはもしかしたらどっちでも良いかも。

レタスが入るくらいのタッパーに移して保存。

以上!シャキシャキのレタスはシンプルですが美味いですよー!タッパーに入れて保存すれば次のご飯の準備も楽!

お試しあれ!

 

急なレタスの下準備紹介。どう思いましたか?

はい(笑)

急なレタス記事ごめんなさい。

このレタスの下準備紹介を読んで、あなたはどう思いましたか?何を感じましたか?

「面白い!」とか「やってみよ!」とか「アホやなぁ(笑)」とか「いきなり何やねん(笑)」とか、何かを感じてくれたなら嬉しいです。

どういったものであれ、この記事を読んであなたは何かを感じてくれた。

 

それがね、他ならない僕の価値なんです(ドヤァ)

 

どんなことでも、あなたにはかけがえのない価値がある。

え、めっちゃ無理矢理やん!

え、めっちゃ無理矢理やん!

ですよね、そう思います(笑)

でもね、僕は本気でこれが自分の価値だと思っています。

こんなしょうもないことでも、あなたがこの記事を読んでくれて、何かを感じてくれたら?

もし参考にしてくれていたら?笑ってくれていたら?

それって、僕にとってかけがえのない価値じゃないでしょうか。

どんなに小さなことでも、自分では役に立てないと思えることでも、どんなにしょうもないと思えることでも。

それはもしかしたら誰かにとっては必要なことであったり、魅力的なものであったり、感動するものかも知れない。

そういうものって自分ではなかなか気付くことが出来ないけど、必ず誰もが持っています。

だってこんな僕にも出来ることはあるんやから。

それが、このレタス記事です。

 

こんな僕に出来たんだから、あなたにも出来ることが必ずある。

そして、あなたにしかない価値がある。

あなたにしかない魅力がある。

よ~く、思い出してみて下さい。

どんなに小さなことでも言いんです。

それこそ誰かに感謝されたとか、笑顔になってもらえたとか、喜んでもらえたとか、マジで何でも良いんです。

僕のレタス記事みたいにしょうもないことでも大歓迎!

あなたという「価値ある存在」が生み出した「何か」が、この世界には絶対にあるんです。

 

だから僕は、あなたに「どうせ自分なんて。」と思わないで欲しいのです。

 

これが「誰にだって必ず価値がある。」と信じている理由です。

・・・・・これ理由になってる?なってない?

なってなかったらごめん(笑)

 

【自信】とは自分を信じること。自分には価値があることを思い出して欲しい。

僕の考えを最後にめっちゃ簡潔にまとめると、自信とはズバリ「自分を信じること」です。

じゃあ自分の何を信じてあげれば良いかと言うと、「あなたの価値を信じて欲しい。」ということになります。

人は自分という存在に価値があることに気付けずに、「どうせ自分なんて。」と考えるようになってしまい、どんどん自信を失くしてしまいます。

「自信を持つための具体的な方法が知りたい。」という人には僕の記事は参考にならないかも知れん。

でも、もし僕の記事を読んで参考になったと言う人がいたら、まずは自分の価値を信じてみるところから始めてみると良いかもです。

例え誰かに何かを言われても、嫌だなと思う出来事があっても、望むような人生が手に入ってなくても、理想の自分になれていなくても、あなたの価値には何の変わりもない。

 

どんな自分だって最高!素晴らしい価値がある!

 

そう思えたら、自分のことを無条件で信じてあげられるようになります。

自信って、そういうことじゃないでしょうか?

あなたの価値がどんなものかは、よう知らんけど(最後テキトーやのう”笑)

 

自分に自信を持てずに苦しんでいる人の参考になればめちゃ嬉しいです。

あと、レタスは冷蔵庫で保存しつつ、早めに食べちゃえよ(笑)

ほんじゃ、またお会いしましょう!takeちんでした!


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